よくある質問

「九州未来アワード」全般について

Q 「九州未来アワード」とはどのようなものですか。
A
九州の優秀企業・団体を表彰する公募型ビジネスアワードです。
九州の魅力を世界に発信し九州経済を牽引するような起業家やイノベーションを創出・成功させている事業者をたたえ、九州圏域内外に対して広くその存在を発信することで、新たな起業家や事業者の挑戦意欲を喚起することを目的に制定されたビジネスアワードです。
Q 毎年実施するのですか。
A
2014年にスタートし、毎年実施する予定です。
Q 主催はどこですか。
A
九州未来アワード実行委員会です。
委員会を構成しているのは西日本新聞社、佐賀新聞社、長崎新聞社、大分合同新聞社、熊本日日新聞社、宮崎日日新聞社、南日本新聞社の九州地域の地方新聞社7社です。

Webサイトについて

Q 推奨環境を教えてください。
A
当サイトでは、下記の環境でのご利用を推奨しております。

◇OS
・Windows 7以降
・Mac OS X 10.8以降

◇ブラウザ:
・Internet Explorer 9以降
・Firefox 最新版
・Chrome 最新版
・Safari 最新版

◇利用する技術
表示要素の一部に、JavaScriptを利用していますので、ブラウザの設定を「JavaScriptを有効」にして閲覧ください。

※スマートフォン用のWebサイトはございません。

Q 問合せフォームから問合せをしたのですが、返信がありません。
A
順次対応をさせていただいておりますので、回答までいましばらくお待ち下さい。
2~3日経っても返信がない場合は、大変お手数ではございますが、各県担当新聞社にお問合せください。

応募全般について

Q 応募にあたり、注意事項や事前に把握しておくことがありましたら教えてください。
A
  • 1) 応募申請書他、応募書類の内容は、主催(九州未来アワード実行委員会)、協力(株式会社日本能率協会総合研究所)、協賛、及び各審査員に開示されます。また、西日本新聞社、佐賀新聞社、長崎新聞社、大分合同新聞社、熊本日日新聞社、宮崎日日新聞社、南日本新聞社の各新聞紙面、同新聞社Webサイト、本アワードWebサイト、TV番組、その他メディアなどで紹介される可能性がございます。
  • 2) 応募者が本アワードにご参加頂いている模様やプレゼンテーションの様子等が、新聞紙面、TV番組、動画配信サービス、SNSなどで公表・公開される可能性がございます。
  • 3) 上記情報の紹介・公表・公開にあたっては、画像、映像などが主催者の判断で改変される可能性がございます。
  • 4) 本アワードは、上記情報の紹介・公表・公開を必ずお約束するものではございません。
  • 5) 応募内容に関する知的財産権は応募者が有するものであり、応募にあたっては、応募者の責任において権利保護等の手続きを行って下さい。知的財産権に関して生じた問題について、本アワードでは一切の責任を負いません。
  • 6) 動画や画像、音楽等、プレゼンテーション用資料に使用する構成要素は、著作権処理が必要ないもの、または必要な処理手続きが済んだものを用いてください。
  • 7) 応募者のエントリー情報及び応募申請書等、応募書類は、担当新聞社の個人情報保護方針に応じて適切に管理・保管の後、適切な手段をもって処理致します。尚、応募書類は応募者に返却致しません。
  • 8) 応募内容に虚偽があった場合、他者の知的財産権を侵害する疑いがある場合は、受賞を取り消す場合がございます。
Q 応募するとどのようなメリットがありますか。
A

大賞受賞者、ファイナリストにはさまざまなメリットがございます。

  • 1) 賞金贈呈
    大賞を受賞された企業(団体)には賞金50万円、ファイナリスト(大賞企業を除く)にも賞金を贈呈致します。また、学生部門の大賞受賞者(チーム)には賞金20万円を贈呈致します。
  • 2) 新聞、TV番組、各種メディア、Webによる露出
    九州の主催7新聞社の紙面で活動を紹介するほか、中小企業支援サイト「ミラサポ(https://www.mirasapo.jp/)」で告知を行うことにより、企業マッチングにとどまらず、支援機関・専門家・金融機関とのマッチング機会を創出します。
  • 3) 有識者からの助言とネットワーク構築の場を提供
    九州未来アワード本大会当日は一般来場者との質疑応答の時間を設けます。
    さらに、表彰式では有識者からのフィードバックを、その後のレセプションでは、審査員、協賛社、その他応募者と直接会話し、事業展開の助言を得ることができます。
Q 大賞をとると賞金や賞品は出るのですか。
A
大賞を受賞された企業(団体)には賞金50万円、ファイナリスト(大賞企業を除く)にも賞金を贈呈致します。また、学生部門の大賞受賞者(チーム)には賞金20万円を贈呈致します。
Q 応募申請書の記入について質問・相談等することは可能ですか。
A
ご質問・相談等については各県担当新聞社にて対応させていただきます。
Q 応募・審査に費用がかかりますか。
A
応募・審査にかかる費用は無料です。
また、企業・団体部門のプレゼンテーション審査および学生部門の授賞式ご参加にあたり、それぞれ1 名分の会場までの交通費・宿泊費を本アワードの負担とさせて頂きます。
ただし、その他参加者の交通費・宿泊費、プレゼンテーション用資料作成にかかる費用等は応募者の負担とさせて頂きます。
Q 応募件数に制限はありますか。
A
制限はありませんが、同一応募者(企業・団体・学生)に対して複数部門での表彰は行ないません。
Q 郵送でエントリーしたいのでエントリーシートを送ってください。
A
エントリーは本アワードWebサイトからの受付となっております。
詳しくは、「応募要項」の応募方法をご確認ください。
Q 応募したいので応募申請書を送ってください。
A
応募申請書は本アワードWebサイトからダウンロードしていただけます。
個別に郵送は出来かねますので、ご了承くださいますようお願い致します。
詳しくは、「応募要項」の応募方法をご確認ください。
Q 必要事項が記載してあれば所定の申請書を使用しなくても応募できますか。
A
ご応募は所定の応募申請書をお使いください。
詳しくは、「応募要項」の応募方法をご確認ください。
Q Webサイトからエントリーしました。応募申請書類はいつまでに送れば良いですか。
A
ご応募時にご記入いただいたメール送信予定日までにお送りください。ご予定日を過ぎる場合はご連絡をいただけますと幸いです。最終締切は企業・団体部門、学生部門ともに2017年12月15日(金)17:00必着となります。
Q 応募内容は修正できますか。
A
応募締切前であれば修正は可能です。修正をご希望の場合は担当新聞社までご連絡をお願い致します。
Q 応募の取り消しはできますか。
A
応募締切前であれば取り消しは可能です。取り消しをご希望の場合は担当新聞社までご連絡をお願い致します。
Q 応募申請書は郵送でも受け付けていただけますか。
A
応募申請書の郵送での受付けは行っておりません。
Q エントリー後、すぐに応募申請書を送らないといけませんか。
A
ご応募時にご記入いただいたメール送信予定日までにお送りください。ご予定日を過ぎる場合はご連絡をいただけますと幸いです。最終締切は企業・団体部門、学生部門ともに2017年12月15日(金)17:00必着となります。
Q 申請書は締切日を過ぎても受け付けられますか。
A
申し訳ありませんが、応募締切後は受け付けられません。
2017年12月15日(金)17:00必着でお送りください。
Q 応募内容はどのように利用されますか。
A

応募申請書は、審査に使用する他、主催(九州未来アワード実行委員会)、協力(株式会社日本能率協会総合研究所)、協賛、及び各審査員に開示されます。また、応募内容は西日本新聞社、佐賀新聞社、長崎新聞社、大分合同新聞社、熊本日日新聞社、宮崎日日新聞社、南日本新聞社の各新聞紙面、同新聞社Webサイト、本アワードWebサイト、TV番組、その他メディアなどで紹介される可能性がございます。

  • ※上記情報の紹介・公表・公開にあたっては、画像、映像などが主催者の判断で改変される可能性がございます。
  • ※本アワードは、上記情報の紹介・公表・公開を必ずお約束するものではございません。
Q 提出した応募申請書等の書類は返却していただけますか。
A
ご提出いただきました応募申請書等の書類の返却は致しません。恐れ入りますが、あらかじめご了承くださいますよう、お願い致します。なお、応募申請書は担当新聞社の個人情報保護方針に応じて適切に管理・保管の後、適切な手段をもって処理致します。

応募対象・資格について/企業・団体

Q どのような企業・団体、取り組みが応募対象になりますか。
A
  • 1) 九州に本社・本部が所在する企業・団体を応募の対象とし、自治体の活動等は応募の対象とはなりません。
  • 2) 企業は大企業を除き、中堅企業・中小企業(株式会社・有限会社)及び個人事業主を対象と致します。
  • 3) 団体は公益・一般財団法人、公益・一般社団法人、NPO法人、任意団体、事業協同組合、農業協同組合等を対象とし、地方公共団体、政治団体、宗教団体等は対象といたしません。
  • 4) はじめてから2年以上が経過していない事業・活動は応募の対象とはなりません。
  • 5) これまでに他のアワード等で受賞された企業(団体)においても応募の対象とします。
  • ※詳しくは本アワードWebサイトの「応募要項」の応募対象応募資格をご確認ください。
  • ※応募は自薦のみとさせて頂きます。他薦での応募はできません。
  • ※企業(団体)全体を審査対象として応募することも、事業所・部門ごとで応募することも可能です。
  • ※企業(団体)の代表者又は役員が禁固刑以上の刑歴を有する場合はご応募いただけません。
Q 応募できる企業・団体の業種や規模を教えて下さい。
A
業種は問いません。
企業の規模(資本金、従業員数等)については中堅企業・中小企業および個人事業主を対象としており、大企業はご応募いただけません。
団体は公益・一般財団法人、公益・一般社団法人、NPO法人、任意団体、事業協同組合、農業協同組合等を対象とし、地方公共団体、政治団体、宗教団体等は対象といたしません。
Q 大企業・中堅企業・中小企業・個人事業主の基準を教えてください。
A

大企業とは

大企業とは、中小企業基本法第二条の「中小企業者」以外のものを指します。
例えば、製造業では、資本金が3億円超と同時に、従業員300人超が要件となります。
また、下記についても、大企業とみなします。

  • 1)発行済株式の総数又は出資金額の2分の1以上が同一の大企業の所有に属している法人
  • 2)発行済株式の総数又は出資金額の3分の2以上が複数の大企業の所有に属している法人
  • 3)大企業の役員又は職員を兼ねている者が役員総数の2分の1以上を含めている法人

中堅企業とは

大企業のうち、直近の会計年度の売上高が1000億円以下であるものとします。ただし、みなし大企業の場合、中堅企業としては扱わないものとします。

中小企業とは

中小企業基本法第二条の「中小企業者」を指します。

【中小企業基本法第二条 中小企業の定義】

  • ・製造業その他
    資本金の額又は出資の総額が3億円以下の会社又は常時使用する従業員の数が300人以下の会社及び個人
  • ・卸売業
    資本金の額又は出資の総額が1億円以下の会社又は常時使用する従業員の数が100人以下の会社及び個人
  • ・小売業
    資本金の額又は出資の総額が5千万円以下の会社又は常時使用する従業員の数が50人以下の会社及び個人
  • ・サービス業
    資本金の額又は出資の総額が5千万円以下の会社又は常時使用する従業員の数が100人以下の会社及び個人

個人事業主(一般には自営業者ともいう)とは

株式会社等の法人を設立せずに自ら事業を行っている個人を指します。

Q 海外事業展開の対象となる範囲を教えてください。
A
製造業における「現地法人等の設立・活動」「直接・間接貿易」「海外の代理店・販売店取引」「海外現地生産・海外委託生産」「技術供与」など直接投資を対象としております。
証券投資など間接投資は対象とはなりません。
Q 複数の企業(団体)で活動を行っている場合は応募できますか。
A
応募条件を満たしている企業(団体)であれば共同活動・連携活動も対象となります。
※詳しくは、「応募要項」の応募対象応募資格をご確認ください。
◇「九州未来アワード」Webサイト http://www.kyushumirai-award.jp
Q なぜ2年間経過していないと対象にならないのですか。
A
開始から2年間程度経過し、活動の実績や成果が明確化されている活動を対象とさせていただいております。
Q 過去に他のアワード等で受賞した事業や取り組みも対象になりますか。
A
これまでに他のアワード等で受賞された取り組みについても応募の対象となります。
Q 他の企業(団体)の取り組みを推薦することはできますか。
A
ご応募は自薦のみとさせていただいております。
Q 未成年(満19歳以下)でも応募は可能ですか。
A
応募条件を満たしている企業(団体)に所属されている場合は応募が可能となります。

応募対象・資格について/学生

Q どのような学生が応募対象になりますか。
A
  • 1) 九州に所在する、学校法人に規定する大学(大学院を含む)、短期大学、高等専門学校(ただし、4年生以上に限る。)に在籍する18歳以上の学生。
  • 2) 九州出身者で九州以外の地域に所在する学校法人に規定する大学(大学院を含む)、短期大学、高等専門学校(ただし、4年生以上に限る。)に在籍する18歳以上の学生。
  • ※詳しくは本アワードWebサイトの「応募要項」の応募対象応募資格をご確認ください。
  • ※応募は自薦のみとさせて頂きます。他薦での応募はできません。
  • ※既に起業しているアイデアは応募の対象となりません。
  • ※チームなどで応募する際は、全員が前項の応募対象条件を満たす必要があります。
  • ※応募者が禁固刑以上の刑歴を有する場合は、応募することができません。
Q 複数名(チームなど)で応募することは可能ですか。
A
ご応募は可能ですが、応募者全員が応募対象条件を満たしている必要があります。
Q 過去に他のアワード等で受賞したアイデアも応募対象になりますか。
A
ご応募の対象となります。
応募申請書の「本起業アイデアに関する他の受賞歴」にご明記ください。
Q 他のアワードに応募したことのあるアイデアも応募の対象になりますか。
A
ご応募の対象となります。
Q 他者の取り組みを推薦することはできますか。
A
ご応募は自薦のみとさせていただいております。

審査・表彰について/企業・団体

Q 審査基準を教えてください。
A

審査・選考にあたっては、以下の評価項目を総合的に勘案致します。

  • 1)地域性の先導性
    その取り組みが将来にわたり、九州の他の企業・団体、学生等の模範となる事業かを評価します。
  • 2)活動戦略・方針の明確性および革新性等
    活動方針等が明確に設定されているか、その戦略や方針に革新性、独自性、先駆性があり、新たな価値創造がされているかを評価します。
  • 3)活動成果・実績の確実性等
    設定された戦略や方針に基づく活動において、既に成果や実績が生み出されているかを評価します。加えて、その成果や実績が企業・団体の経営の安定化や成長性に寄与しているかを評価します。
  • 4)活動の継続性・発展性等
    社会変化や市場変化を見据え、更に積極的に活動を継続・発展させていくかを評価します。
  • 5)活動の地域活性化における貢献性
    その活動が九州地域の課題解決や九州経済の活性化と発展に貢献しているか、その活動が九州の他の企業・団体の規範となっているかを評価します。
Q どのような手順で審査をするのですか。
A

本アワード実行委員が定める審査規定にのっとり、審査員による書類審査に続きプレゼンテーション審査を行い、大賞を決定します。

  • 1) 書類審査
    ご提出頂きました応募申請書に基づき審査し、プレゼンテーション審査へ進む企業・団体を5社・団体程度選考します。
    尚、審査結果は、応募申請書を提出頂きましたすべての企業・団体に、担当新聞社よりメールにてご連絡致します。
  • 2) プレゼンテーション審査
    2018年3月15日(木)鹿児島市で行われる第4回九州未来アワード本大会において、プレゼンテーションを行って頂きます。
    応募申請書およびプレゼンテーションの内容を総合的に審査し、大賞を決定・表彰します。
    尚、プレゼンテーションの様子は後日、本アワードWebサイトにて公開されます。
  • ※審査の経過等は公表致しませんので、ご承知おき下さい。
  • ※審査にあたって、申請内容の確認、追加資料の提出のお願いや応募申請書類についての質問など、担当新聞社から連絡させて頂く場合があります。
  • ※プレゼンテーション審査は、各企業(団体)7分を予定しており、その後約3分程度、審査員および一般参加者の質疑にお答え頂きます。プレゼンテーションの内容・方法等詳細は事前に調整させて頂きます。
Q 書類審査の結果はどのように通知されますか。
A
書類審査の結果は応募申請書をご提出いただいたすべての企業(団体)に担当新聞社よりメールにてご連絡致します。
※審査の経過および個別の審査内容・評価等は公開致しません。
Q 個別の審査結果は教えていただけますか。
A
書類審査の結果は応募申請書をご提出いただいたすべての企業(団体)に担当新聞社よりメールにてご連絡を致しますが、審査の経過および個別の審査内容・評価等は公開致しません。
Q どのようなプレゼンテーションをするのですか。
A

プレゼンテーション審査は、各企業・団体約7分を予定しており、その後約3分間、審査員及び一般参加者からの質疑にお答え頂きます。発表者はどなたでも結構です。

  • ※7分程度で4~5枚のパワーポイント等の資料を用いて発表していただきます。
  • ※プレゼンテーションの内容・方法等詳細は事前に調整させて頂きます。
  • ※プレゼンテーション用資料作成にかかる費用は応募者のご負担となります。
Q 応募者がアワードに参加している模様やプレゼンテーションの様子は公開されますか。
A
プレゼンテーションの様子は後日、本アワードWebサイトにて公開されます。
また、応募者が本アワードにご参加頂いている模様やプレゼンテーションの様子等が、新聞紙面、TV番組、動画配信サービス、SNSなどで公表・公開される可能性がございます。あらかじめご了承くださいますようお願い致します。
Q 何社(団体)受賞するのですか。
A
5社(団体)がファイナリストとして選ばれ、その中から1社(団体)が大賞として選ばれます。
尚、審査状況に応じ、大賞以外にも各種特別賞が設定・表彰される可能性がございます。
Q 表彰式には誰が参加すれば良いですか。
A
原則として受賞した企業(団体)の代表者または応募者の方の出席をお願いします。
プレゼンテーションの発表者はどなたでも結構です。
Q 表彰式後に懇親会のようなものはありますか。
A
表彰式終了後に記念レセプションを予定しております。プレゼンターの方はもちろん、応募企業(団体)の代表者、関係者の方々にもご参加いただけます。参加費用は無料です。
Q 書類審査の結果はいつわかりますか。
A
2018年2月中旬を予定しております。応募申請書をご提出いただいたすべての企業(団体)に実行委員会よりメールにてご連絡致します。
Q 最終審査の決定はいつですか。
A
2018年3月15日(木)に行なわれる九州未来アワード本大会において、書類審査で選考されたファイナリストにプレゼンテーションを行っていただき、応募申請書及びプレゼンテーションの内容を総合的に審査し、大賞を決定・表彰します。
Q 表彰式はどのようなものですか。
A
2018年3月15日(木)に行なわれる九州未来アワード本大会で実施いたします。プレゼンテーション審査終了後に大賞を決定・表彰します。表彰式終了後には記念レセプションを予定しております。
Q 表彰式はいつどこで行われるのですか。
A
2018年3月15日(木)に鹿児島県の鹿児島サンロイヤルホテルで行なう予定です。
詳細は決定次第、本アワードWebサイトにてご案内させていただきます。
Q プレゼンテーションを辞退することはできますか。
A
原則プレゼンテーションを辞退することはできません。
プレゼンテーションを辞退される場合はファイナリスト資格(書類審査通過資格)も取り消しとなります。

審査・表彰について/学生

Q 審査基準を教えてください。
A

審査・選考にあたっては、以下の評価項目を総合的に勘案致します。

  • 1) 6W2H 8つのポイントが整理されている
  • 2) ビジネスプランの明確性および革新性
  • 3) ビジネスプランの競争優位性・成長性
  • 4) ビジネスプランの事業化実現可能性
  • 5) ビジネスプランの地域活性化の貢献性

※詳しくは本アワードWebサイトの「応募要項(学生)」の審査基準をご確認ください。

Q どのような手順で審査をするのですか。
A

九州未来アワード実行委員会が定める審査規定に則り、審査員による書類審査→映像審査→プレゼンテーション審査の合計3回の審査により大賞を決定致します。
審査にあたって、申請内容の確認、追加資料の提出のお願いや応募申請書類についての質問など、担当新聞社から連絡させて頂く場合があります。

  • 1) 書類審査
    ご提出頂きました応募申請書に基づき審査し、映像審査進出者2名(チーム)程度を選考します。
    尚、審査結果は、応募申請書を提出頂きましたすべての応募者へ、実行委員会よりメールにてご連絡致します。
  • 2) 映像審査
    映像審査進出者(チーム)には、プレゼンテーション映像をご制作いただきます。
    尚、審査結果は、すべての映像審査進出者(チーム)へ、実行委員会よりメールにてご連絡致します。
    映像審査に提出された全プレゼンテーション映像は、本アワードWebサイトにて公開されます。
  • 3) プレゼンテーション審査
    2018年3月15日(木)鹿児島市で行われる第4回九州未来アワード本大会において、プレゼンテーションを行って頂きます。
    応募申請書およびプレゼンテーションの内容を総合的に審査し、大賞を決定・表彰します。
    尚、プレゼンテーションの様子は後日、本アワードWebサイトにて公開されます。

※審査の経過等は公表致しませんので、ご承知おき下さい。

Q 応募者がアワードに参加している模様やプレゼンテーションの様子は公開されますか。
A
プレゼンテーションの様子は後日、本アワードWebサイトにて公開されます。
また、応募者が本アワードにご参加頂いている模様やプレゼンテーションの様子等が、新聞紙面、TV番組、動画配信サービス、SNSなどで公表・公開される可能性がございます。あらかじめご了承くださいますようお願い致します。
Q 何名(チーム)受賞するのですか。
A
大賞受賞者は1名(1チーム)となります。
尚、審査状況に応じ、大賞以外にも各種特別賞が設定・表彰される可能性がございます。
Q 授賞式には誰が参加すればよいですか。
A
大賞を受賞した場合の発表者はプレゼンテーション映像と同じ方にお願いいたします。
Q 最終審査の決定はいつですか。
A
2018年3月15日(木)に行なわれる九州未来アワード本大会において、映像審査で選考されファイナリストにプレゼンテーションを行っていただき、応募申請書及びプレゼンテーションの内容を総合的に審査し、大賞を決定・表彰します。
Q 表彰式はどのようなものですか。
A
2018年3月15日(木)に行なわれる九州未来アワード本大会で実施いたします。プレゼンテーション審査終了後に大賞を決定・表彰します。表彰式終了後には記念レセプションを予定しております。

その他の問合せ

Q 応募書類の取扱いは安全ですか。
A
エントリーシート・応募申請書ならびに内容の取扱いには細心の注意を払い、厳重に保管し審査にあたります。
Q 機密情報として取り扱っていただけますか。
A
エントリーシート・応募申請書ならびに内容の取扱いには細心の注意を払い、厳重に保管し審査にあたります。ただし、学生部門のプレゼンテーション映像は本アワードWebサイトで公開させていただきます。
Q 個人情報の取扱いは安全ですか。
A
ご応募に関わる個人情報の取扱いには細心の注意を払い、厳重に保管し審査にあたります。